カテゴリー「ヴィヴルヴォン」の6件の記事

あぅあぅあぅ

ヴィヴルヴォン
<9/8付 NF早来在厩>
7日より軽めのキャンターで屋外周回コースを1200m乗っています。「まだ蹄の欠けている部分は残っていますが、幸い歩様には見せていません。思っていたより早く運動を再開することができてほっとしています。継続して運動することで刺激を与えて、蹄の成長を促していきます」(早来担当者)

<9/15付 NF早来在厩>
屋外周回コースでハロン20秒程度のキャンター1600mを行っています。「蹄の状態は変わらず欠けたところが残る状態ですが、少しだけペースを上げています。しばらくはこのペースで体を緩めないように維持しながら、蹄の成長を促す予定です」(早来担当者)

~キャロットCより~

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意外なほど早く運動を再開できたのは幸いですが
『蹄』ですからねぇ・・・。

これから寒くなって乾燥してくると
再発の確率も上がるし本当にやっかいです(´・ω・`)

気長に待つしかないですね(ノД`)シクシク

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( ´゚д゚`)アチャー

ヴィヴルヴォン
<7/31付 NF早来在厩>
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この中間も順調に調教を消化し、屋内周回コースでダクとハロン17秒程度のキャンター2000mを行っています。調教を重ねる中で、気性面の幼さも徐々に改善されつつありますので、今後のペースアップに向けて、じっくり乗り込んでいきたいと思います。

<8/14付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクとハロン17秒程度のキャンター2000mを行っています。引き続き良好な状態を保って運動を継続することができています。馬体重に大きな変化はないものの身体つきは引き締まってきました。いい筋肉がついてきたので、気持ちに身体が追いついてきた印象で、自らハミをとって走るようになっています。また、背中もバネを感じられるようになってきており、スローながら確実に良化してきているといえます。そろそろ坂路調教を取り入れることも 視野に入れていきたいと思います。
馬体重:473kg(+2)

<8/18付 NF早来在厩>
屋外周回コースでハロン17秒のキャンター調整を行っていましたが、左トモ蹄を裂蹄したため、現在はウォーキングマシン調整を行っています。「周回で乗り慣らし、腹回りもグッと引き締まってきたのでそろそろ坂路入りしようかと思っていました。しかし、その矢先に裂蹄を発症してしまいました。現在はケガを負ってから間もないこともあり経過を観察していますが、回復には少々時間がかかるかもしれません」(早来担当者)

<8/28付 NF早来在厩>
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ウォーキングマシンで運動を行っています。裂蹄してしまってからまだ間もないこともあり、回復までにはじっくり時間をかける必要がありそうです。マシンでの運動は行えていますので、併行してしっかりと治療を行っていきます。

~キャロットCより~

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ここにきて身体つきも目に見えて変わって来たし、
坂路調教も始められそうでうひょーとか思ってたんですが・・・。

ヾ(@† ▽ †@)ノうわーん

蹄がしっかり治るまで何もできないし、
再発もかなりの確率でするし、
屈腱炎並みに厄介なものになっちゃいました。

今年の夏は例年に比べ乾燥してるからかな?
大体は体質の問題なんだろうけど。

はぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ~

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6月はのっけてなかったのかぁ・・・

ヴィヴルヴォン
Vi

<6/15付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクとハロン17秒前後のキャンター2000mを行っています。日々運動をしっかりこなせていることで徐々に脂肪が抜け、理想とするコンディションに近づいてきました。キャンターに行くとバネの利いたフットワークを繰り出し、背中越しに良好な乗り味を堪能することができます。まだ本格的にペースアップしていないことからか、併せる相手がいないと集中力を欠く面が見られますが、ペースを上げていけば自ずと解消するでしょう。今後も体調、歩様と相談しながらじんわり負荷を高めていきます。
馬体重:473kg(-10)

<6/30付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクとハロン17秒前後のキャンター2000mを行っています。引き続き、周回コース主体のメニュー構成となっていますが、徐々にいい筋肉が付き、馬体には張りが出てきました。動きには着実な進歩が見られますが、まだ集中力を欠く面が残ります。こういった面は無理に矯正することなく、ペースアップする中で自然に解消できればと考えています。

<7/15付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクとハロン17秒程度のキャンター2000mを行っています。休みなく乗り進めることで余裕のあった馬体は徐々に絞れて、見た目にも締まりが出てきました。ここ最近は現状のペースを続けてきたこともあり、馬にだいぶ慣れと余裕が出てきたようで、時折物見をするなど気性面の幼さを出すことがあります。こういった面を見るとペースを上げる時期に来ているのかもしれないので、今後は馬の状態をしっかり確認した上で負荷を高めていくことを検討していきます。
馬体重:471kg(-2)

~キャロットCより~

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2歳戦は既に始まってますが気にしません。
脚元の不安も特に再発してないし良いんじゃないでしょうか。

ま、15-15を始めてからどうなるか・・・かな?

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ヴぃヴるヴぉん

ヴィヴルヴォン
Photo

<5/15付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクとハロン20秒のキャンター2000mを行っています。ペースがハロン20秒とそう速いものではないこともあり、馬体には余裕が残りますが、先々を考え、480㌔台をキープするように心がけています。屋外での調教にも慣れが出てきたようで、弾けるような元気一杯のキャンターを見せるようになりました。物見は減ったものの気性面にはまだ若さが残るので成長が待たれるところです。今後も体調、歩様と相談しながらゆっくりペースを上げていく予定です。
馬体重:483kg

<5/29付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクとハロン16~17秒のキャンター2000mを行っています。基礎的なものが徐々にできてきていることから、確実にペースを上げることができており、その結果、余裕があった馬体も473キロと幾分絞れてきました。この分ならいい形で負荷を高めていくことができそうです。

~キャロットCより~

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同クラブ所属の他の馬達が続々入厩していますが、
全然気にしませ~ん。
体つきもまだ幼いし、年明けでも個人的にはおっけーです。

古賀慎厩舎だし 呼ばれる=勝負になる でしょうしね。
ゆっくり過ぎじゃこまるけど、
自分のペースで成長してくれれば♪

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ヴィヴルヴォン

Vive

<4/15付 NF早来在厩>
屋外周回コースでダクと軽めのキャンター1600mを行っています。太め感のあった馬体は継続して乗り込むことで徐々にすっきりしてきました。物見をするところがあるように気性面にはまだ幼さがあり、成長が待たれるところではありますが、乗り味のよさやバネのある走りなど、徐々に本馬のよさが出てきた感があります。気性や体型から急いで仕上げていくタイプの馬ではないと考えているので、今後も馬本位にじっくり乗り進めていくことになるでしょう。
馬体重:476kg

<4/23付 NF早来在厩>
23日に行われた第一回産地馬体検査に受検し、美浦の古賀慎明厩舎と預託契約を交わしました。

<4/30付 NF早来在厩>
屋内周回コースでハロン18秒のキャンター2000mを行っています。継続して乗り込むことで調教中の物見は減ってきましたが、まだ歩様は完全にはしっかりと見せません。今後も当面の間は周回主体のメニュー構成でしっかりと力をつけていくことにします。
(キャロットCより)

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まず去年までは一切触れられていなかった部分、
産地馬体検査を受けた馬達の報告。
受けたからって特に何がどうこうって訳でもありませんが、
仮にも1口が金融商品ファンド扱いである以上、
厩舎との預託契約を正式に交わした旨を伝えるのは当然のこと。
全ての企業で業種でコンプライアンスが叫ばれる中、
本当に些細なことですが、良い傾向だと思います。

馬の方ですが、相変わらず子供っぽい身体つきですね(;´∀`)
まだ脚元も完全じゃないみたいですし、
ゆっくりでいいんじゃないかな?

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こんばんみ

キャロットC07産馬名で最後まで難航していた
セメイユドゥヴォンの07の馬名が決まりました

ヴィヴルヴォン
(Vive le Vent)

意味由来:曲「ジングルベル」の仏語版で「風が吹く」の意で使われる

・・・。

・・・・・・。

昨日発表されたので
エイプリルフールでやりやがったな!!
とか淡い期待をしたんですけどね(6 ̄  ̄)ポリポリ

どうやら本気のようです(; ・`д・´)

ま、馬が順調に行ってくれたら何でもいいけどね~♪

Vive_le_vent0331
<3/13付 NF早来在厩>
常歩運動を開始した後も右トモ脚の歩様にかげりは見られないため、徐々に運動を進めています。現在は屋内周回コースでダク800m程度を毎日行っています。今後はダクの距離を少しずつ延ばした上でキャンターへ移行していく予定です。

<3/31付 NF早来在厩>
乗り出し当初は常歩程度で様子を見ていましたが、その間も着実に右トモ脚の歩様に改善傾向が見られたので段階的にペースを上げています。現在は1日1時間 のウォーキングマシンで身体をほぐした後、屋内周回コースでダクと軽めのキャンター1200mを行っています。トータルの運動量がまだ少ないことで身体に は余裕がありますが、運動を行っていることで体調自体は良く、元気一杯の姿を見せています。コース入りした後も歩様は確実にスムーズさを取り戻しているの で、今後も馬体チェックを併行して行いつつ、キャンターの負荷を増していきたいと思います。なお、本馬は4月23日、24日に行われる第一回産地馬体検査 を受検予定です。
馬体重482kg

<4/1付 NF早来在厩>
このたび、競走馬名が「ヴィヴルヴォン」(Vive le Vent 曲「ジングルベル」の仏語版で「風が吹く」の意で使われる)に決定いたしました。

キャロットCより

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